神風COLLECTION

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Theory

Kamikaze Detailing World

日本で誕生した
美しさを追い求めた
究極のディテイリング。

CEOの森田カイ氏は創業当初から日本市場ではなく、海外市場をメインステージに置きました。
そして、年の半分以上を海外渡航に費やし、スーツケース2個でディテイリングの本場でありメッカである、イギリス、アメリカ、そしてヨーロッパの国々を渡航しました。
そこで感じた「メッカ」であるディテリングに対しての造詣の深さ
そして、日本では類を見ないハイエンドディテイリングの衝撃。

その市場に対して「メインドインジャパン」に拘り、「KAMIKAZE」と言うインパクトのある名前と共に、欧米諸国に対して特攻を開始したのが2014年の頃でした。

KAMIKAZE COLLECTION
セオリーはどう違うのか?

How is Kamikaze Collection Theory Different?

我々のセオリーは既存ブランドによる誇大広告や誇大マーケティングに対してのジャパンブランドとしてのエッセンシャルなディテイリングを世界に広める事。
ガラパゴス化された日本製品を海外向けに誇大広告を用いらずに広めてきました。
また車の美しさへのあくなき追及を行い、各国のコンコースデレガンス等では全世界から好評価を頂いております。

  • Theory 01

    犠牲皮膜としてのコーティング

    コーティングはオリジナルのクリア塗装を守るための犠牲皮膜である必要があります。我々が9Hや10Hといったセールストークをしないのは根本的なスタンスが異なるためです。
    犠牲皮膜として「美しさ」を長期間持続させる最新かつ最善の手法がここにあります。

  • Theory 02

    感性を刺激する研磨技術

    塗装を「磨く」ではなく「研ぐ」。
    限りある塗装膜に対してどれだけの手間と工程数をかけて最大限の美しさを導き出すか。
    オレンジピールを完全に除去した鏡面仕上げからワンステップ研磨まで、世界市場を席捲した「BANZAI DYNAMICS」手法にて、本当に美しい姿を表現します。

  • Theory 03

    日本ではなく海外から
    製品だけではなく技術から

    日本市場やアジア市場ではなく、Detailingの本場である欧米市場にて当社はスタートしました。
    CEOの森田海は14歳からカーディティリング業界にて修行・製品開発に携わり、日本が独自のガラパゴス化を遂げた技術をスーツケース持参でトレーニングとデモを行った事で話題となりました。
    海外の現地最新のトレンドを知った上で、日本を主として製品開発を行っております。

  • Theory 04

    アンチエイジングセオリー

    我々が美しく仕上げたお車。
    それを美しく維持させる為には最高級のマテリアルと最先端のデザインが必要になります。
    車に最も触れるものだからこそ拘りたい。
    メンテナンスといよりもアンチエイジング=劣化防止のセオリーがあります。

  • Theory 05

    カーボンナノチューブ
    テクノロジー

    カーボンナノチューブはナノサイズ(1nm=1mmの1/1,000,000)レベルのチューブ状カーボン(炭素)繊維です。
    1991年に飯島澄男博士が発見したジャパンテクノジーの一つです。
    KAMIKAZE COLLECTIONはその幾何学構造による「結合性」向上と「導電性」向上による帯電防止または防汚性に着目し、2020年より開発を開始し、現行製品に随時添加しております。
    これにより塗布表面の「防汚性」に加えて、走行安定性の向上や静粛性の向上などの走行時における「機能性皮膜」を加える事に成功しました。
    ジャパンメイドだからこそ可能とした機能性皮膜を世界に提供するリーディングカンパニーとして、日々のの開発と検証を行っております。

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